Function検査モジュール FX Series
マルチファンクションテスタの各機能をモジュール化。ショートオープンテスタ、デジタルマルチメータ、オシロスコープ、ファンクションジェネレータ、各種I/O等を自由に組み合わせて必要なファンクションテスタが構築できます。各モジュールはポケットサイズ。 USBケーブルでパソコンにつなげばプライベート計測機器に早変わりします。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| FX-210 ショートオープンチェッカー |
FX-300 デジタルマルチメータ |
FX-320 デジタルオシロスコープ |
FX-360 ウェーブサンプラー |
FX-500 128Chデジタル入出力 |
FX-510 32Ch絶縁デジタル入出力 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
| FX-610 32:1x 4系統 絶縁フォトMOS |
FX-620 48接点リードリレー |
FX-630 48接点フォトMOSリレー |
FX-700 マルチファンクションテスタ |
FX-710 マルチソースメーター |
FX Series 特長
- 基板のファンクション検査機能をモジュール化、低価格・小型化を実現しました。
- パソコンと接続して計測器として動作でき、さらに計測パーツとして単独で動作します。
- USBバス(Ver.2 High Speed)により制御。USBケーブル接続で計測機可能です。
- ファンクションテストプログラムジェネレータが、検査プログラムの標準化を実現しました。
- 充実した製品ラインと、更なる新ユニット計画。
- 多様な使用形態への容易な展開を実現しました。
| 単体計測器として | お手持ちのパソコンと簡単にUSBで接続、計測器のパネルを立ち上げれば、ハンディ計測器としての使用が可能。 開発品のデバッグ、生産技術の設備メインテナンス、海外出張等に便利です。 |
|---|---|
| 計測ユニットパーツとして | 信号発生器から各種測定機器まで、ひとつユニットパーツとして、ファンクションチェッカーに組み込みが可能。 必要な機能・レンジ等の設定をパソコンから行い、ユニットに保存。内臓のプログラミングIOポートから設定された内容を実行する。 |
| 検査システムとして | コントローラーユニットにより、複数の計測ユニットを制御する。 PCと接続して、コントローラーのプログラムデータをデバッグし、作ったデータをコントローラーに保存。生産現場ではコントローラーで作られたプログラムを実行可能。 PCにより、複数の計測ユニットまたは、市販のGPIB計測器や、PCカード等を制御する。 |
ファンクションシステム構築環境ソフト FX-Builder
| 製品一覧へ戻る | ↑ページの先頭へ |












